【レビュー】異食の恋愛×怪奇ファンタジー!チョモラン先生「あの人の胃には僕が足りない」

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ぼんじり
ぼんじり
なんやこの奇才!?

と感じた漫画を発見しました

 

ぼんじり
ぼんじり
今回ご紹介させていただくのは チョモラン先生の「あの人の胃には僕が足りない」という作品です

 

体格差+若干のファンタジー+甘々なラブコメの組み合わせ!

一癖も二癖もあるようなそんな作品になっております!

 

※この記事には作品のネタバレが含まれています

 

あらすじ

大好きな先輩が僕を欲しがって、すごく困る!

中学生の舟次蒔江(ふなつぎまきえ)は、ささやかな片思いをしていた。あこがれの彼女は、高等部に通う先輩、満腹(みつはら)さち。

「得意の料理で胃袋をつかんで、先輩のハートをゲットだぜ!」……なんて思っていた蒔江の甘い初恋は、さちが抱えた重大な「秘密」のせいで、前途多難な一大ラブ・ストーリーへと変貌を遂げる——。

あやうくカワいい恋愛╳怪異ファンタジー!

http://morning.moae.jp/lineup/942?_ga=2.95877662.305803556.1528273398-1514562905.1528273398より引用

 

作者紹介

チョモラン(ちょもらん)
漫画家・イラストレーター。1988年6月11日生まれ、埼玉県出身。
その超絶画力と大胆な作風で各方面をザワつかせる気鋭。
2014年、「月刊アフタヌーン」にて『零崎軋識の人間ノック』(原作 西尾維新)でデビュー。
まだかまだかと言われていたが、ついに月刊「モーニング・ツー」にて『あの人の胃には僕が足りない』で初のオリジナル連載を果たす。

 

とのこと!

西尾維新先生とタッグを組んでいたりと注目の作家さんです

まだかまだかと待ち望まれていたオリジナル作…

今回の「あの人の胃には僕が足りない」が初のオリジナル作品とのことで、各所から注目されています。

 

さてその作品の内容は!

ぼんじり
ぼんじり
甘々なラブコメかと思いきや…な内容になっております

ちと一筋縄じゃいかない内容になっています!

それでは作品について説明させていただきますね。

 

見どころポイント

魅力的な先輩

 

ぼんじり
ぼんじり
身長差+年齢差+恵体とか最高すぎませんか…(鼻血)

 

そして最高なのは先輩だけではありません。

舟次くんがかわいい

 

ぼんじり
ぼんじり
先輩にプレゼントを渡せて真っ赤になる舟次くん

最高かよ

 

 

ぼんじり
ぼんじり
あぁぁぁあぁ~…最高かよ

 

意味深な展開

 

 

 

 

とまあ、雑に並べてみました

ただただキャラが可愛いとかそういった表面にだけスポットがあたる作品はありますが、この作品はそこで終わらせてくれないのが持ち味の作品です。

内容が気になった方はこちらから一話が試し読み出来ます。

 

 

一話は無料で読めますが、正直一話だけではなにがなんだか…

といったことになるので、この先が気になった方はぜひとも単行本を購入してください。

作者を支えてください。

 

 

一話掲載ページにて応援メッセージが送れます。

 

「あの人の胃には…」が好きだ!チョモラン先生が好きだ!

といった方は行動で示そう!!!

 

ぼんじり
ぼんじり
 え?私?

そりゃもう、すでに単行本は予約注文して応援メッセージなんて送ってますよ

 

「あの人の胃には…」が好きだ!チョモラン先生が好きだ!

といった方は行動で示そう!!!(二回目)

 

単行本は2018年7月23日発売!

単行本

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